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紫翠

Author:紫翠
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歴オタでゲーオタな抹茶馬鹿。
twitterもやっていますので上のアイコンよりどうぞ。
雑食で地雷はありません。どんどん話しかけてくださいな。
画像は愛犬むう。

忙しい時期なので更新遅くなってます。

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瀬戸内響嵐見てきたよ!! ③瀬戸内海の藻屑と消えたい編

2012.12.12 19:31|舞台レポ
 「舞台戦国BASARA3 -瀬戸内響嵐-」感想4回目です!!
 大変長らくお待たせいたしました!!((スライディング土下座
 もう書きたいことがたくさんありすぎて、思い出したら思い出したで涙腺が崩壊するという悪循環にはまってしまいました、と必死に言い訳をしてみる。

 あと興奮しすぎてところどころ記憶が吹っ飛んでるんで、
 順番は限りなくごちゃごちゃです!!
 ほんとごめんなさい! 
 あとスピード感出すために大量の文章量でUPします!!
 時間があるときに抹茶オレでも飲みながらご覧下せぇ。

 今回はストーリー編です。今回がメインですよー!((
 例によって長文、そして怒涛のネタバレですのでご注意くださいなー。





 全体的には、毛利青ルートと見せかけて途中で元親緑ルートになった感じかな。
 どっちも・・・というかBASARA3はどれも瀬戸鬱展開なので泣く準備は万端(ノД`)
 
     *

 物語は、元親が壊滅した四国で徳川軍の旗を拾うところから始まります。
 呆然とする元親と、「三成と組め」という毛利の助言はゲーム通りです。
 すでに想像されているかとは思いますが、この時点で私の心臓は早鐘を打ち軽く眩暈がし息は荒くなっていました。
 キャラクターが登場したときの衝撃は他の記事にも多々書いておりますので割愛します。
 そこから、この舞台に出るキャラクターたち一人ひとりの殺陣が散りばめられたオープニングが始まります。
 興奮しすぎて死ぬところでした!!
 生きてて良かった! でも死ぬとこだった!!((矛盾
 OPも他記事に書きまくったので飛ばします。
 西川アニキの歌がこんなに効果的だったとは・・・!!


 原作通り、アニキは三成と手を組みます。
 あの孫市に頭をポカッとやられるシーンはなくてちょっと残念だったのですが、でも今回はアニキと他キャラの関係性がたくさん描かれていて嬉しかったです!
 ・アニキ⇔三成
 ・アニキ⇔孫市
 ・アニキ⇔政宗
 ・アニキ⇔家康
 特にこの4セットは素晴らしかったと思う。
 唯一、元就様との関係描写はもっとあってもよかったと思うの・・・・・・(´・ω・`)
 家康に裏切られたと思って動揺し、何が何だか分からなくなっちゃう浜尾アニキの演技がすごすぎて・・・・・・。
 それを見下ろす毛利の無表情さというか、氷の仮面というかも、多分私が結末を知っちゃっているからだろうけどものすごく辛くって・・・・・・。

 しかしその後元親は政宗の手引きで、家康に実際に会わないかという誘いを受けます。
 本当はそうしたいけれど、この誘いを受けてしまったら三成を裏切ることになるとアニキは苦悩してました。
 それでも、伊達軍に連れて行ってもらうことになるのですが、
 苦しそうに、半ばやけくそのような感じで筆頭の手をパァン!と叩いて承諾した演出はとても好きでした。
 3の筆頭は、なんていうか精神的に成長しすぎてて、幸村や元親よりも1歩先を冷静にあるいている感じがするんですよね。それが時にはかっこよくもあり、時には何だか寂しい気もするのですが。まあ小十郎の助けがあればこそですよねぇ・・・・・・。


 一方、真田軍はひょんなところから孫市率いる雑賀衆に会います。
 そこでぼろくそに撃たれたりあたふたしたりする可愛い真田主従のターンがあったのですが、
 幸村は雑賀衆との契約に成功、
 原作にはないを結成!!
 東軍にも西軍にもつかない、第三勢力として動くことになりました。
 まあ真田軍は直接ストーリーには関わってないからなあ。


 毛利は刑部と密約を結んで、裏で物事を進めています。
 ああ、そうだ、あの台詞がありました。
刑部「我の望みは全ての人に等しく不幸を降らせることよ・・・・・・!!」
毛利「我もか?」
刑部「主もよ」
毛利「貴様もか?」
刑部「我もよ」

毛利「・・・・・・石田も、か?」
刑部「・・・・・・」
 このやりとり凄い好きなんです。あれ?このやり取りあったよね・・・・・・?
 何ていうか、これが三成と元就の違いなんだなあって分かります。
 また、刑部は鶴姫を西軍に引き入れようと褒め殺しまくりました。
 そのときの鶴姫が可愛い!
 毛利を見つけて「私の海にも睨みを利かせてるんですー!!」と毛利の輪刀をガンガン弓で殴る。
毛利「・・・・・・大谷」
刑部「耐えよ、毛利」
毛利「・・・・・・大たn」

刑部「堪えよ、もうr」
毛利「もう良いわァ!!
 とぶち切れた毛利様ご馳走様でした←

 その後、鶴姫が「私でよければ喜んで!」と言って、刑部に握手を求めるんです。
 ここで感動して鳥肌立ちました。
 刑部は最初凄く驚いたような顔をして、おずおずというか、ゆっくりとその手をとるんです。そのときの鶴姫の顔が、謀とか全くない、無垢で優しい笑顔だったのがもう・・・・・・!!
 刑部はきっと嬉しかったと思います。
 この舞台は鶴ちゃんがほんとに良かった。天使だった。

 鶴姫は刑部に見込まれ西軍に加入したと喜んで孫市に報告に行くのですが、そのときの孫市の言動、そして四国襲撃のことを気にし、思い切って家康のもとへ行くことに。
 家康に直接会い、必死に訴えます。
「このままだと・・・(家康が)死ぬことになってしまいます」
「海賊さん泣いてました」
「私っ・・・! 海賊さんのことは好きじゃないけど、あんなふうに苦しそうに泣くところなんて・・・・・・見たくないです・・・・・・!!」

 この台詞にぶわわわってなりました(´;ω;`)
 でも家康は、鶴姫のお告げは当たると知っていながら、東軍の総大将であることの重みと、それでも自分は戦わなくてはいけないということを言い切ります。
 もう・・・辛い・・・切ないよ・・・・・・!!(ノД`)
 鶴ちゃんの悲しそうな顔が忘れられません。


 ここらへんで1幕終わり・・・だったかな。
 1幕の最後に、「逆光」に合わせて再び殺陣が入るんですが、
 ここで早くも俺の四万十川が決壊しました(ノД`)
 もう・・・! 綺麗過ぎて辛すぎて・・・!!
 呼吸困難になりました。
 殺陣の途中、アニキが碇槍を舞台に残したままどこぞへ消えたのですが、
 それを元就様が拾う→しばらく眺める(僅かに顔を寄せたように見えたけど多分フィルター)→目を伏せて投げ捨てるの神な流れに鳥肌と涙と色んなものがせり上がってリアル呼吸困難。
 元就様はそのまま背を向けるのですが、その後に家康が碇槍を拾い上げる→それで三成と戦うっていう・・・・・・!!
 もう嫌だ・・・! 辛いし苦しいし切ないよ・・・・・・!!
 どうしてみんなこんなに報われないんだぁあああああ!!って叫びだしたくなりました。
 そして元就様が、歩き出すときに突然ぐらりと足元が揺らいで、
 目を見開いて、頭を抱えて悶え苦しんで喘ぐ。
 俺の呼吸はここで止まった。((真顔
 もちろん台詞も何もないです。ただその瞬間に私はコニ就さんに釘付けになって苦しくて口元押さえて息が止まりました。
 すぐに元就様は再び歩き出すのですが、
 私は「どうしよう、元就様が壊れちゃう」って切実に危機感を感じました。
 「逆光」の歌詞とメロディーも合いすぎてて、この1幕EDだけで死ねそうです。


 呆然としたまま休憩時間になりましたが、立ち上がることすら出来ませんでした!(ノ´∀`)ノ

           *

 2幕。
 ここは各宴会芸から始まりました。
 腹筋崩壊したその模様については別記事にて!

 伊達軍との宴会芸の途中、突如家康と鶴姫に遭遇した元親。
 戦いの後のアニキの台詞がまた何とも・・・・・・!!
「サヤカも独眼竜も、お前は違うと言う・・・!! ・・・何より、俺自身が、お前は違うと叫んでいた・・・・・・!!」
 うわあああああああああああああああああああん!!(((←
 そうなんだよ・・・! 元親はきっと心の底では家康が違うって分かっていたしそう信じていたんだよ!
 だから赤ルートでは黒幕だと思っていた人物を倒したはずなのにあんなに辛そうだったんだ・・・・・・!!
 何度も言うようですが、浜尾さんは最高でした。前の人にも引けをとらないキャスティングでした。ほんとに素晴らしかった。

 その後、孫市とも合流します。
 そしたらアニキ、孫市姐さんの話を途中までしか聞かず、何と三成を黒幕と勘違い。
 ちょっ、最後まで聞けよ!! そして周りも必死で止めてやれよ!!
 アニキの興奮具合といかに切羽詰っているかがよく分かった気がしました・・・。


 一方その頃、西軍。
 四国襲撃の黒幕である元就様が、刑部を裏切ってそのまま殺してしまいました。
 うわああああぁああぁぁぁぁあああああっ!! もうここが・・・!
 どうしようっていうか、何かもうあああああああああああああ(((←
 何の躊躇いもなく、でも軽く興奮した様子で刑部を斬りまくるコニ就様は、何というか「毛利元就」っていう人物の内なる狂気をよく現していて、すごく怖くて綺麗で辛かった。
 元就青ルートに行ってしまうのかとめちゃくちゃに動揺しました。

 刑部を暗殺した後、元就様は三成に刑部の珠を渡し、「刑部を殺したのは元親だ」と吹き込みます。
 うあああああああああっ毛利様マジ外道・・・・・・!!
 BASARA No.1外道は松永様だと思うけど、やはり毛利さんの行き過ぎた策略というか、人の心を容赦なく踏みにじる様はほんとに悪役の名に恥じないと思います。
 三成は憎悪に囚われ、元親ァアアアアアアアアア!!と叫びます。ちょっと感動した。

 そして、元就様の立てた筋書き通り、アニキと三成が戦います。
 二人とも、「何かがおかしい」とは分かってる。
 分かってるのだけども、ヒートアップしすぎて戦いを止めることが出来ない。
 もう見てるのが辛すぎて・・・・・・!
 二人とも誤解なのに、真犯人は別の人なのに、目の前の人を傷つけることしか出来なくて、見てるこっちはむず痒いし、辛いし、泣き叫びたい。
 もう2人を見てるのが・・・ほんとに苦しかったけど、釘付けで目が離せませんでした。

 殺されたと思っていた刑部に、実は息があったことがわかります。
 家康に助け起こされ、刑部は震える声で叫ぶ。
「偽善者め・・・!! 三成に本当に必要なのは主ではない・・・我ぞ!!」
 もう涙腺が・・・!! 助けて・・・・・・!!(ノД`)
 その台詞がマジで心に突き刺さって・・・結局刑部も三成もお互いのことをかけがえのない人だと思ってて、だけどその刑部を救うのが家康だったってのがまた・・・・・・!!
 そして刑部が殺された後の金吾と天海様が・・・!!
 金吾に泣かされるとは思っていませんでした。
 あの後の金吾の嗚咽が・・・ほんとにぐっと来てその後の天海様の台詞も・・・・・・!!(ノД`)

 元親vs三成。
 そこへついに元就様が姿を現します。
 全ての種明かしをし、先に瀕死状態に陥っている三成を殺そうとします。
 ここの2人を斬るモーションが残忍すぎて・・・2人が報われなさすぎてもう・・・・・・!!
 三成にトドメを指そうとしたとき、家康が現れてそれを阻止。
 ゴンゲ――――――――ン!!(ノTДT)ノ
 とりあえず刑部はまだ生きていて、自分が保護していると伝えます。それに元就様は「馬鹿な・・・!!」と動揺。確実に息の根を止めていたはずなのに、という感じです。
 家康が三成を助け起こそうとすると「触るなぁああああ!!」と絶叫する三成。
「あの日私を殺しておきながら! 今は刑部を助け、癒さんとする・・・!! 貴様は一体何がしたいんだァア!! ・・・どうすれば満足なんだァ・・・・・・!!」
 転げまわって、泣き叫ぶ三成に、また心臓が鷲掴みされました。
 「ワシにも分からないんだ」という権現の返事にも涙が出ました。
 切ない。何でこの舞台こんなに切ないの。
 三成の慟哭もわかるし、家康の苦悩も分かる。
 本当に苦しくて、誰が正しいのかとか、どの答えが一番良いのかとか全然分かりませんでした。多分、正しい答えなんてないんだろうな・・・。
 自分の計算が狂ったことを悟った元就様は一時撤退します。
 その後を追うアニキ。
 クライマックスの予感に眩暈と動悸と涙腺が・・・・・・!!


 ここら辺で、もう完全に「全員vs元就様」っていうフルボッコの図が出来上がってて、それもまた苦しかったです。
 結局元就様は一人で戦い続けるしかなかった。
 むしろそれを望んだんだろうか・・・。
 この間にはすごい殺陣の嵐で目まぐるしかったのですが、
 佐助vs政宗(ここの会話は非常に滾った)、幸村vs小十郎とかめちゃ素敵だった。
 ただモブvs元親とかモブvs元就様とかは正直どうかと思ってしまった。
 いやかっこよかったよ? かっこよかったけど、尺が長すぎたというか・・・間延びしすぎてしまったというか・・・「あの人誰?」感が否めなかったです^^;


 そして、最終対決へ。
 アニキと元就様の一騎打ちとなります。
 もうやめて・・・心臓が痛いよ・・・そして涙が・・・・・・!!
 ゲームと同じく、元親は言葉で攻めます。

「難しいことは何も考えずに瀬戸海を獲り合っていた頃が懐かしいぜ!」
「アンタが死んだ後、アンタを思い出す奴は一人もいねぇ!!」
「毛利元就・・・永遠の孤独の底で、泣いて後悔しやがれ!!」

 台詞の数々がほんとに切なくて・・・やはりアニキにとって、元就は「ただの大名」ではなかったと思う。
 その言葉に翻弄されて、元就様がどんどん壊れていくんです。
 最終的に相手を斬ることすらままならなくなっていって、アニキに斬られ、最終的には膝をつく。
 それでも激昂し、絶叫に近い叫びを上げて最後の斬撃を放ちます。

 突然の暗転。
 真っ暗な中、誰もいない空間に、ただ一人ぽつんと元就がスポットライトに照らされて立っています。
 頭上からキラキラと降り注ぐ、銀の紙吹雪。
 呆然と佇む元就様。

「何だここは・・・・・・?」

 さっきまで戦っていた元親はいない。
 手に輪刀も抱えていませんでした。
 その空間に自分しかいないことに気付き、呆然と呟く。

「・・・・・・長曾我部・・・?」

 やがて元就は、先ほど元親に言われた言葉を思い出します。

「これが・・・あやつの言っていた『永遠の孤独』とやらか・・・・・・。・・・結構ではないか・・・ここには情がない、他者がない、無知がない、未確定がない・・・・・・一切の混じりなし・・・。・・・・・・これが、我の望んだ世界・・・! ・・・・・・我は勝ったのだ―――――」

 独白し、ゆっくりと、周りを見回す。
 何もない空間。
 虚空を見上げ、最後に呟きます。

「最期まで・・・・・・虫の好かぬ男であった・・・・・・・・・」

 そして、暗転――――――。

 うわああああああああああああああああ!!!
 もう・・・っ嫌だ、こんなの・・・・・・!!
 辛すぎる・・・!
 ここでガチで号泣しました。嗚咽漏れました。周りの人に迷惑かかってなかったかな。
 あの、孤独の空間で無意識に零れた言葉は元親の名前だったんです。
 どれだけ否定しても、どれだけ無視しても、どれだけ策にはめても、
 結局は元就様は長曾我部元親という人間に囚われ続けたんだと思います。
 ここらへんの見解はまとめ記事でも作ってうpしようかな。
 死ぬほど泣きました。
 救われて欲しかった。


 その後は原作どおり家康に謝り、野郎共のお墓参りにいくEND。
 
     *

 もうまじでほんとに凄すぎて・・・
 終わった後もしばらく立てないし、ようやくフラフラ歩けるようになったかと思えば和式便所に落っこちそうになりました。
 やっぱ俺、舞台舐めてた。
 辛くて苦しくて楽しくて幸せな時間でした。
 舞台メンバー、本当にありがとう。

 せっかくなのでカーテンコールからのまとめ記事も作ろうと思います!www
 長くなったのでとりあえず切りますね(`・ω・´)

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テーマ:戦国BASARA
ジャンル:ゲーム

コメント

No title

レポお疲れ様でした。あともう少しですねー。
よく覚えてらしてすごいなぁ…と
あの日の感動と衝撃がよみがえります…。
私、2回見てるのになんでロクに覚えてないんでしょうねぇ…。

所詮、私は野郎共なのでアニキ贔屓になってしまいますが…。
アニキと三成さんの戦いが泣けました。と同時に、
「お前らちゃんと話しろ!」と思いました…。
やっぱりアニキには元就さんを救ってやって欲しかったですねー。
だって、それが出来るのアニキしかいないじゃない…。

刑部さんと鶴ちゃんの握手も良かったですね。
あの鶴ちゃんはほんとに天使。

カテコのレポも楽しみにしてまーす。

No title

 拍手ありがとうございます~!!
 そして長文にお付き合いくださり本当にありがとうございます!
 書くのは大変でしたが(途中で涙腺崩壊したりして)、楽しかったので全然大丈夫です♪ むしろ私ドMなんで大変なの歓迎\(^O^)/

 ほんと、死ぬとこでした((真顔
 あそこで死んでも良いと思ったよ。どこかへ行ってしまいそうだった・・・。
 ライブビューイングって、カメラで生中継なんでキャストさん1人1人の顔、意外としっかり見えるんですよねー。
 そりゃ生も良いけどね! でも楽チンでした(爆)
 書き始めたら止まらなくなってどんどん細かい所まで書いてしまいました。
 さすがに1人で全て思い出すのは至難の技だったので←
 ちょくちょく他の方のレポも参考にさせていただいたのですが・・・orz
 
 雄弁は銀、沈黙は金ですね。
 黙ってる元就様まじ美しかった。
 あの横顔は反則だ・・・!!
 キュン死にというか、心臓鷲掴みにされました・・・・・・。
 鶴ちゃんとの絡みはほんとにかわいい!
 
 DVD、欲しいですよねえ。
 ていうか瀬戸内が主役って時点で時代がひっくり返そうですが・・・www
 狙ってはみたいです。でも懐的な問題でどうなるか分かりませんが^p^

Re: No title

 長文のお付き合いほんとにありがとうございます(人∀`)

 さすがに一人で思い出すのは至難の技でしたので、実はちょっぴり他の方のレポを参考に・・・・・・げふんげふん。
 衝撃的過ぎて記憶ぶっ飛びますよね。分かります。

 アニキと三成の戦いはまじ泣いた・・・!!
 「何で二人ともそんなに不器用なんだよ!!」って号泣しました。二人とも切ない。二人の本当の敵はお互いじゃないのに・・・ぶわわっ(´;ω;`)
 元就様・・・救われて欲しかった・・・・・・orz

 刑部と鶴ちゃんの会話は鳥肌でした。
 何で鶴姫あんなに可愛いの。
 初めてゲームで見たとき「何かこの子うざい(´・ω・`)」とか思って本当にごめんなさいあの日の自分を斬滅したいですorz
 
 カテコも頑張って書きます!
 年内にきちんと終わらせますよー!!(*´∀`)ノ
非公開コメント

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